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こんな課題を抱えていませんか?
現地社員との関係構築に苦労
文化の違いから、現地社員との信頼関係が築けずマイクロマネジメントに陥ってしまう
優秀な社員の退職
現地の優秀な人材がどんどん辞めていき、チームの指示待ち化が進んでしまう
駐在員の業務過多
現地社員に業務を任せられず、駐在員自身がますます忙しくなる悪循環
異文化適応の困難
自己認識と実際の適応力に大きなギャップがあり、効果的なリーダーシップが発揮できない
UpTeamで体得する3つのスキル
リーダーシップ
組織と個人のパーパスをつなげ、現地社員一人ひとりが仕事の社会的意義を感じられるよう影響力を発揮する
コーチングスキル
チームメンバーが主体的に目標達成し自己実現できるよう1on1でコーチする実践的スキルを習得
異文化適応力
現地社員と自身の行動の違いを文化的価値観から理解し、自身の行動を変容できる力を身につける
実証された改善効果
尊重されている実感
68%
回答者の68%以上が5段階中1ポイント高く評価
評価の透明性
54%
回答者の54%以上が5段階中1ポイント高く評価
挑戦風土・一体感
67%
回答者の67%以上が5段階中1ポイント高く評価
成功事例
システムインテグレーター(アメリカ)
組織内での壁を越えて他部門の目標や課題が明確に理解できた。継続的にコーチすると、相手の言葉や行動の裏側にある価値観が分かるようになり、人種や価値観の違いを超えて現地社員の能力開発がしやすくなった。
総合化学(ドイツ)
個別対応の仕方、ドイツ人と一括りにせず、それぞれのタイプを観察し、それに合わせた効果的なコミュニケーションの取り方が分かった。目標についての対話がベースになるので、これまでのような無駄な主張が減った。
自動車部品(タイ)
自分の時間の使い方が1年前とは劇的に変化した。タイ人に業務を委譲したにもかからず、数値的にも達成率は1年前よりも向上した。社長に頼らず自分達で何とかする、という覚悟が芽生え、浸透し始めた。
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